名都王 紅伽(なつお べにか)

開運ボタニカル風水® 創始者

プロフィール

住まいを、自分の手で聖域にする。

開運ボタニカル風水®は、植物の生命力と五行の配置で、
今日の部屋を整えるための知です。

誰かに運命を預けて変えてもらう魔法ではありません。
置くもの、掃く場所、塩の位置を、暮らす人自身が決めるための場です。

土地の深層や家系の配線は、ここでは扱いません。
扱うのは、植物と、浄化塩と、住まいの調律です。

活動理念

「家庭が明るく穏やかであれば、おのずと社会も明るくなる」

社会を先に明るくしようとして、家が濁ったままでは続きません。
先に整えるのは、今日帰る部屋です。

植物を置き、塩を据え、掃く場所を決める。
その静かな手入れが、家庭の氣を穏やかにします。

穏やかさは、我慢でも、開運グッズに頼る一時の幸運でもありません。
暮らす人の手で、住まいが聖域になっている状態です。

家庭が澄めば、外の場にも風が通ります。
開運ボタニカル風水®は、その最初の棚です。

肩書・資格

主な肩書き

開運ボタニカル風水® 創始者
神域再生・統理術師

資格

伊勢流陰陽五行学師範代
日本ダウザー協会地相鑑定士
四柱推命鑑定士
旧・英国王立園芸協会日本支部認定 コンテナガーデニングマスター

拠点

神奈川県横須賀市(全国発送・オンライン対応)

この場で扱うこと

植物と住まい

観葉植物の配置と、五行に沿った部屋の整え方。
飾る前に掃く場所を決めるところから始めます。

浄化塩

空間の調律と浴用のための術具。
独自に調律した塩を、日常で使える形でお届けします。

※浄化塩は、空間の調律や浴用を目的とした「雑貨・バスソルト」であり、食品や医薬品ではありません。

扱わないこと

家系の因縁、事業の主権、土地の封印の深層。
それらは神域再生・統理術の門で扱います。

これまでの歩み

アグリス成城にて、井上まゆ美先生のガーデニング講座のアシスタントを務めました。
河野自然園では、風水ガーデニング講座を開講しました。

風水は黒門先生に直接学び、
植物の配置と空間の氣を、同じ論理で見るようになりました。

2016年、雑誌anan「開運レッスン」号の風水記事を監修し、
ボタニカル風水が初めて活字になりました。

同年、ギャラクシーブックスより
『幸せの羅針盤――新しい「時」を生きるバランスの法則』を上梓。

2018年、anan同誌のハイポネックスジャパン広告枠でも監修。

2019年、開運ボタニカル風水®を商標登録。
住まいと植物と塩の棚として、このサイトを置いています。

財務の現場で培った「原因を特定し、配置を変える」感覚は、
部屋を整える仕事にも残っています。

2016.2018年anan開運レッスン号

なぜ、浄化塩を扱えるのか

仙台で「刑務所の神様」といわれた霊能師の叔父からは、
場の滞りを感じ取る霊統を継いでいます。
浄化の手順そのものは、叔父から教わったものではありません。

注:叔父は仙台刑務所の近くに居を構えていたため、そう呼ばれていました。

陰陽五行を深く学び、2020年からチームで土地の浄化を重ねるなかで、
場を整えるメソッドを編み出しました。
その働きを、暮らしのなかで使える形にしたものが、浄化塩です。

ここでは、土地の深層や家系の配線までは扱いません。
塩は、今日の部屋と身体を整えるための術具です。

家と事業が同じ配線のまま、今の代の主権を戻したい方は、
神域再生・統理術へお進みください。

最初の一歩 ── 今日の部屋に、どの花を置くか

住まいを整える前に、いまの本質がどの花かを見ます。
診断のあと、花の置き方と浄化塩へつなぐ短いメールをお届けします。

花の診断を受ける(無料)

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