癒しの青花「プルンバーゴ」

今日は七夕ですね。公式ホームページに、 「今日の七夕から世界が変わる」という記事を 書きました。 不思議なお話だらけですが、良かったらお読みく ださい。。

上の画像は、プルンバーゴの花です。 和名は「ルリマツリ」といいます。 涼やかな青色が、今からの季節にぴったりですね。 以前は、よく寄せ植えに使いました。

白い花のプルンバーゴもあります。 プルンバーゴは、学術名が プルンバーゴ・アウリクラータ・カペンシス。 ラテン語のplumbum=鉛 ago=運ぶの合成語で鉛の毒を消す という意味だそうです。 plum+bum=plumbum。 plumは、英語翻訳では、梅とでました。

プラムといったら、すももではないのか?よく見ると、プラムツリーが梅?

実のプルーンがすももなのですね。






そして、bumの意味が、お尻なのだそう。そのほかに、軽蔑する意味がある様です。

なぜ大事なお尻が!?

また、bumは、「破壊する」という意味もあるそうです。すもも爆弾?plumbumの合成語が、
英語では桃尻となるのでしょうか。


ラテン語のplumbumは、鉛という意味ですが、同じ鉛という字を書きながら、鉛筆の芯は実は鉛が全く入っていないそうです。

昔は鉛が入っていたと思われていたそうです。鉛筆の芯の主な原材料は、黒鉛とのこと。

これまたダークな、ハイオクガソリンを彷彿とさせる名称です。黒鉛は石墨の事で、炭素からなる元素鉱物です。カタカナ表記では、グラファイトといいます。



ホメオパシーレメディにも、グラファイトのレメディがあります。


本来は、ダイヤモンドのような輝きを持っているはずなのに、まだその輝きを発揮できない人に
良い様です。


また、Wikipediaによると、「グラファイトが剥がれて厚さが原子1個分しかない単一層となったものはグラフェンと呼ばれ、金属と半導体の両方の性質を持つことから現在研究が進んでいる。」とのこと。

一方、鉛はというと

ゴツゴツした、まるでゴジラのような…。

そして整形すると、キレイなツルツルのキューブとなっています。形もグラファイトと全然違いますね。プルンバーゴから、こんなに話が飛躍してしまいました。でも、あながち飛躍ではないのです。




Wikipediaでは、黒鉛のことが次の様に書かれています。

「元素分析以前には鉛を含むと思われており、ラテン語で鉛を意味する plumbum に由来するplumbago と呼ばれていた。」




プルンバーゴ!



このプルンバーゴの画像は、浄化調整済ですのであなたや大事な方への癒しに活用いただければと
思います。



♦︎携帯電話の待ち受け画面にする。

♦︎印刷して、枕の下に入れる。

♦︎水を入れた容器を、印刷した画像の上にしばらく置いたのち、その水を飲む。


こんな利用法があります。



効果のほどはわかりませんが、無料ですので試してみてください。

特に、今推奨されている予防接種をなさった方にも試していただきたいです。




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