開運ボタニカル風水® | 名都王紅伽
今日は七夕。天の川を隔てた織姫と彦星が、年に一度だけ出会う夜です。
この特別な夜にふさわしい花をご紹介します。 それはプルンバーゴ(和名:ルリマツリ)。澄んだ青紫色の花が、まるで星の光を集めたかのように静かに咲きます。
プルンバーゴの学名 Plumbago auriculata は、ラテン語の plumbum(鉛)+ ago(運ぶ)に由来します。 古くから「鉛の毒を浄化する植物」とされ、重いエネルギーや澱みを外へ運び去る力を持つと伝えられています。
この花は、単なる美しい植物ではなく、浄化と再生の象徴でもあります。
この画像は、私が浄化調整を施したものです。どうぞご自由にお使いください。
特に、心や体に重い澱みを感じている方、 家系や土地の影響を静かに整えたい方に、 そっとお試しいただければ幸いです。
あなたの魂の織り糸が、より澄んだ光へと繋がりますように。